『芸術家三人展』のご報告 (エッグアート、陶芸、書道)


第4回芸術家三人展(昭島市・昭和の森芸術振興会主催)が, 7月19日~22日、昭島市役所ロビーで、8月1日~8日、ホテルフォレストイン昭和館で行われました。

この展示会は、書家の阿部一皋(あべいっこう)先生、陶芸の澤田麟太郎先生と橋本敏美のエッグアートの合同展でした。

読売新聞(7月20日朝刊) に掲載されたことや、地元放送局マイテレビに放送されたことから、12日間で約1430人の方にご来場いただけました。エッグアートに関しては、一度実物を見たかったとおっしゃってくださる方が多く、たくさんの方に見ていただく機会を与えてくださった関係者の方に感謝いたします。


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フォレストイン昭和館マーガレット
緑のお庭の見える明るいお部屋でした。

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右・・澤田麟太郎先生
左・・書家の阿部一皋先生


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思わぬプレゼントをいただきました。
ハトを飼っていらっしゃる方からハトの卵を、
チャボを飼っていらっしゃる方からチャボの
卵をいただきました。




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展示会は、北川市長さんの開会のご挨拶で始まりました。市役所にて

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[向かって右] 北川穰一昭島市長
[ 左 ] 昭和の森芸術振興会八木順之会長